社団法人奴奈川青年会議所のホームページです。新潟県の西端にあたる糸魚川市の若者が集う青年会議所です
新潟ブロック協議会事業褒賞にて【最優秀賞】を受賞!

2008優秀賞受賞

過日9月13日、十日町の地において第38回新潟ブロック会員大会が行われました。
その際、発表された「ブロック褒賞」において、23LOM、23事業の中から我が奴奈川青年会議所の「エキマエニ COME ON!」が見事!最優秀賞に輝きました!

このような名誉ある賞を頂戴できたのも、LOMメンバーとELCメンバー達の絶大なるご協力と駅前関係者の皆様方からのご理解の賜物であると感じております。

今後もこの名誉に恥じぬ様、スタッフ一同より一層、市民の皆様から愛されるイベントへと成長させて参る所存であります。何卒今後も変わらぬご支援とご協力を賜ります様お願いを申しあげると共に、私からの受賞の報告とさせて頂きます。

2008.09.16 (社)奴奈川青年会議所 専務理事 / ELC若者まちづくり 代表 赤野隆造

9月例会[報告]

9月例会写真

今例会では、さまざまなご意見をいただき大変が有難うございました。すべてを繁栄させることは無理かもしれませんが、ご意見を参考にさらによいものに修正していき、完成次第もう一度皆様に見ていただき、新しい災害危機管理マニュアルを製作したいとおもいます。

6月例会[報告]

総務委員会6月担当例会に参加いただき大変有難うございました。
今例会では、一昨年製作した「災害危機管理マニュアル」が実際に機能できるのか考えていくために、今回、(社)柏崎青年会議所 直前理事長 矢島 博生 氏からご講演いただきました。そのお話の中では、自分の身は自分で守ることの大切さや、行政や社会福祉協議会との連携など、マニュアルにない部分も模索していかなければいけないと感じました。
この6月例会を得て、総務委員会では「いつ起こるか分からない災害の為に」私達は「災害危機管理マニュアル」を機能できる物に修正して行きたいと思います。

6月例会

[事業名] 「いつ起こるか分からない災害の為に・・・」

  1. [事業実施に至る背景]
     近年、近隣地域を襲った大規模な自然災害を目の当たりにしましたが、いつ何時に発生するか分からない災害に対して、もっとも必要なことは災害に対して危機意識と災害への事前の対策を持つことが必要だと思います。
     災害に対して私達が考える対策が、実際に機能できるか知る為に、先ず、被災された青年会議所メンバーの実際の現状知っていただきたいと思います。
  2. [事業目的] 
     災害に対する事前防災・防災対策の模索のため、被災された青年会議所メンバーの実際の現状を知る
  3. [タイムスケジュール]
    • 19:00 例会セレモニー
    • 19:50 例会アワー 趣旨説明
    • 19:55 委員会プレゼンテーション 
      「糸魚川における災害について」
      • 水害について
      • 火山噴火災害ついて
      • 地震災害ついて (過去に起きた災害と市の対策)
    • 20:10 「震災と戦う」講演
      (社)柏崎青年会議所 矢島 博生 直前理事長
    • 20:40 質疑応答
    • 20:45 総括・謝辞
    • 20:50 監事講評
    • 20:55 若い我ら斉唱
    • 21:00 閉会
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6月委員会事業
『糸魚川ベースボールKIDSドリームフェスタ』のお知らせ
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さて、この度、糸魚川の野球好きな有志が集い、野球を通じて子供達の夢を実現させてあげたいとの思いを込めた青少年支援団体、『糸魚川ベースボールKIDSドリームサポーターズ』が新たに設立されました。糸魚川在住の野球少年達が白球を追いかけ汗を流し、日々抱き続けている『夢』や『目標』を是非とも現実化させてあげたいと願い、年間を通じて野球少年をサポートする事を理念に掲げて、今年度、当団体が立ち上がりました。

 その第一弾イベントとして、昨年度まで我々(社)奴奈川青年会議所主催で、開催してまいりました青少年野球教室事業を引き継ぐ形で、今年度は『糸魚川ベースボールKIDSドリームサポーターズ』が 〜糸魚川ベースボールKIDSドリームフェスタ〜 と銘打ち、元プロ野球選手を講師としてお招きし、市内の少年野球チーム所属の子供達を対象とした野球教室を主催する事となりました。

 今年度につきましては、我々(社)奴奈川青年会議所が共催という形で、これまでの野球教室で培ってきた数々のノウハウを活かし伝えながら、我々と目的を同じくする団体をサポートしながら共同で事業を開催致します。

 また、その野球教室に先立ちまして、保護者、並びに指導者を対象に、元プロ野球選手である講師の皆様方が、プロになるまでの苦労話や経験談を語って頂くトークセッションも併せて開催致します。

『トークセッション』

  • 開催日時:  2008年5月31日(土) 18:30〜20:00
  • 会  場:  糸魚川商工会議所 2階ホール
  • 講  師:  杉山 直樹氏(元 巨人)
           高橋  智氏 (元 オリックス→ヤクルト)
           立川 隆史氏(元 ロッテ→阪神 ※現K-1戦士)

『野球教室 〜糸魚川ベースボールKIDSドリームフェスタ〜』

  • 開催日時:  2008年6月1日(日) 8:30〜15:30(終了予定)
  • 会  場:  糸魚川市営美山球場  ※雨天時:糸魚川市民総合体育館
  • 講  師:  杉山 直樹氏(元 巨人)
           高橋 智氏  (元 オリックス→ヤクルト)
           立川 隆史氏(元 ロッテ→阪神 ※現K-1戦士)
           大友 進氏 (元 西武→中日)
           内藤 尚之氏(元 ヤクルト→ロッテ→中日)
 
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小千谷の地で行われた新潟ブロック野球・ソフトボール大会において我が、奴奈川JC野球チームが“優勝”を果たしました!
ベテランと若手の良さが随所で発揮され、まさに全員野球でもぎ取った『優勝』でした。
緊迫した雰囲気漂う、長岡JCとの決勝戦、3回山岸君のランニングホームランで先制、田代副理事長の貴重なタイムリーヒットなどにより追加点を重ね、エース熊倉直前が4回を零封。6−0のスコアで見事な完封勝利による優勝でした。

ソフトボール大会は、惜しくも予選リーグ2勝1敗の成績で決勝リーグには進めなかったものの、大健闘ではなかったかと思います。唯一敗北を喫した「新津JC」が優勝したこともあり、練習を積めば優勝も夢ではないという確信をつかめた大会となりました。

4月例会報告

私たちは「同志」!「めざせJC55人56脚」!に参加いただき有難うございました。
今回は、同志をキーワードに例会を企画しましたが、実際同志と言うのは心や気持ちの部分であってメンバーの皆さんに伝えることはとても難しく、悩みました。それで、今回の例会では、理事長所信にある目的、方向性や事業までの流れ、相手の考えを聞き、自分の考えを伝えることの大切さを理解していただくことで、JC活動で困っているメンバーを助けられる力が付き、助け合えるメンバーが、結果、JC仲間の「同士」に心が加わり志を同じうすると言う意味の「同志」となり、55人全員が今まで以上に、
心から地域のことを良くしたいとおもう団体になっていくのではないかと感じています。

最後に、例会では委員長としての力量が足りていない事で、皆様にご迷惑をお掛けしたことを御詫び申し上げ、また、これから更に努力して参りますので、今後ともよろしくお願いします。

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(社)奴奈川青年会議所総務委員会

私達は「同志」!「目指せJC55人56脚」

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[事業実施に至る背景]
昨年、今年と多くの新入会員を迎えましたが、目的、方向性の認識不足で発想や力を持っていてもただ活動するだけのメンバーも少なくないと感じます。
メンバー全員が「同じ位置に立つ」ことが出来れば、メンバーの人数分の発想や力に?がる事で、目的を達成に導いて行ける同じ目的を持つ「同志」として、JC活動が出来ると考えます。

[事業目的]
同じ目的を持つ「同志」として活動して行く為の会の活性化を図る。

[実施日時] 2008年 4月 7日(月)19:40〜21:00

[実施場所・会場]  糸魚川商工会議所 2階ホール 

新年祝賀会

新年祝賀会 1/11(金)
理事長をはじめとする理事のメンバー、委員長の漢字一文字での初心表明
今年1年を精一杯、「礎〜今やるべきこと」やっていきます。と声高らかに誓っていただきました。
奴奈川青年会議所メンバー一同力を合わせやっていきます。
今年もよろしくお願いします。

■目的

会員メンバーが本気で取り組み、人と人との交流によって信頼しあい、そこにJCらしさを見出せるような会の活性化を図る。

■基本方針

  1. 各種会の設営・運営を通じて交流と連携を推進し、会全体の資質向上に努める。
  2. 地域に対する情報の紹介と提供及び広報活動の推進。
  3. 災害に対する危機管理と事前防災・防災対策の模索。

■事業計画および予算

時期
事業計画
予算
1月
新年祝賀会 (第3号事業)
4月
担当例会 (第3号事業)
6月
担当例会  (第3号事業)
8月
納涼会 (第4号事業)
9月
担当例会  (第3号事業)
通年
セレモニー・総会の運営 (第5号事業)
各種表彰等 (第5号事業)
基本資料・名刺の作成 (第5号事業)
HP更新・広報活動 (第5号事業)
会員拡大・会員交流 (第5号事業)
災害危機管理事業 (第1号事業)
第6エリア交流事業 (第4号事業)
E.L.C(若者まちづくり)バックアップ (第3号事業)
合計
¥450,000
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